電波監理審議会議事録の読み解き

2021年3月8日、電波監理審議会(第1085回)の詳細な議事録が公表されました。「アマチュア無線の社会貢献活動での活用及び小中学生のアマチュア無線の体験機会の拡大」について審議された審議会の議事録です。

https://www.soumu.go.jp/menu_sosiki/singi/02kiban01_04000158.html

審議会委員の先生方が、総務省とJARLに何を求められたのかを中心に、議事録を読み解いてみます。

委員の先生方のアマチュア無線についてのご認識

  • アマチュア無線は、我々にとって非常に大切な仕組みであり、アマチュア無線家の皆さんたちが大切にされているのと同時に、今まで接したことのなかった我々も理解を深めていくということも大切。小学生の体験なども、ウェブなどでお知らせすることができると思うので、総務省が、関係団体の皆さんと御一緒に、そういう活動もしていければいい。
  • アマチュア無線は、その定義通り、もともと研究と趣味のための無線だが、無線活用の黎明期には、一般的には役に立たないと思われていた短波帯が長距離通信に使えることを見出したり、インターネットの普及前の1990年代には、すでに無線を使った全国ネットワークを確立させたりしてきたりと、アマチュア無線家には、わが国の通信技術の発展を牽引してきた、という自負をお持ちである。そしてそれは実際その通りなんだろうと思う。
  • 今回の改正が、アマチュア無線の今後の発展につながっていけばと願っている。
  • アマチュア無線は、手を動かして、一面非常にアナログっぽいところがあると思うが、こういうものに触れながら、自分で実験して試していくということは子供のときに非常に大事ではないかと思う。

今回の件をきっかけに、アマチュア無線家のアマチュア無線を大切にしている思いを、委員の先生方が、新たに、あるいはより一層深く、受け止めてくださったと思います。この点は、素直に喜びたいと思います。

社会貢献活動での活用について

  • 引き続き、コミュニケーションが非常に重要。担当部局では、本改正の趣旨が実社会に生かされ、目的を達成するよう、丁寧なフォローアップをお願いしたい。
  • 総務省は、皆さんの懸念にも十分留意した上で、丁寧な説明、周知、広報に努めていただきたい。総務省とJARLが連携して、本諮問案がアマチュア無線の業務利用を決して認めるものではないことを明示するため、今後、許される運用と許されない運用を例示し明確化するガイドライン等を作成することをぜひお願いしたい。
  • 今後も引き続き、団体のほうでガイドラインを作成されたり、また、総務省のほうでは、こういう例はマル、こういう例はバツという事例を蓄積していただきたい。
  • 消防団活動や有害鳥獣対策は、あくまでも地域におけるボランティア活動等地域活動の相互連携の一例として示されているだけであって、決して推奨するものではない、あくまでも選択肢の1つとして利用できるにすぎない。
  • イラスト等が勝手に独り歩きして、総務省の想定の範囲を逸脱するような問題が生じるのではないかと危惧される方がいるかもしれない。改正後の状況についても、総務省は十分にウオッチして、万一問題点が発覚すれば、速やかに対応されたい。

委員の先生方は、総務省がJARLと協力して、マルバツの具体例を示し、丁寧な説明、周知、広報を行うことを指示され、しかも、一過性の対応に終わることなく、継続的なウォッチをされたいと発言されました。

法的にいえば、これらは単なる委員個人の意見ではないとみるべきです。組織としての電波監理審議会が、総務省に対し、例えば、ボランティア活動の際にコールサインを言わない、車両配車等の業務無線的な運用が横行するといった「問題点」が発覚したら、「過去に違法行為や違反運用の事実が確認された業界団体等と連携」した周知広報活動や、電波監視の強化・摘発といった具体的な対応策を「速やかに」実施することを「求めた」「指示した」と解されます。これは、極めて重いことです。

総務省は、電波監理審議会のご指示を聞き流すことなく(「努めてまいります」という『霞ヶ関文学』で終わらせることなく)、真摯に受け止め、実行に移して頂きたいと思います。

違法局について

  • 違法電波はきっちりと取り締まっていただきたい。それにはこのように熱心に意見を寄せていただいているアマチュア無線家の方の協力が不可欠。今後もアマチュア無線家の方とより連携して、正しい電波の使い方に努めていただきたい。
  • 以前から、一部の団体がアマチュア無線機を購入し、免許を取得せずに使っているという問題があると聞く。数多くの誠実なアマチュア無線家が、電波法第80条に基づいて、各地の総合通信局に報告を行っていると聞く。違法局についてはこれまで以上に厳正に対処していただきたい。JARLも、総務省による違法局の摘発に協力していただいて、いわば両者が連携・協力して、いっそう電波法の啓蒙とその精神の発展に努めていただきたい。

違法局の存在について、複数の委員から懸念が示されたこと、誠実なアマチュア無線家による80条報告も逃さず、違法局に対しては「これまで以上に厳正に対処」せよと総務省に指示されたことはとても重要です。同時に、JARLに対しても協力が要請されました。

この点についても、総務省は、電波監理審議会のご指示を聞き流すことなく(「努めてまいります」という『霞ヶ関文学』で終わらせることなく)、真摯に受け止め、実行に移して頂きたいと思います。JARLも、「がいだんす局」の積極的な運用や、違法局に関する情報の収集などをもっと行うべきではないでしょうか。私たちも、電波監理審議会の指示を受けて、総通とJARLによる監視体制が今後強化されていくのか、見守っていく必要があると思います。

JARLについて

  • JARLは、現在でも会員5万人を擁する会員組織で、会長や幹部は会員の選挙で選ばれる団体なので、今回のJARLとJARDが、組織として、総務省に社会貢献活動についての要望書なるものを提出されたのは、その背景に本諮問案に賛成する大多数のサイレントマジョリティの意見が控えているとみるのが合理的ではないか。
  • JARL、JARDのほうからも、この案に賛成する旨のパブリックコメントが寄せられているというのは、非常に重要な無視できない事実であると思う。

一部に、審議会委員がJARLの要望書を「サイレントマジョリティの意見」であるとしたことを非難する声を聞きますが、審議会委員を批判するのはおかしいと思います。私たちは、このように世間ではJARLの意見がアマチュア無線家を代表する意見と扱われることをしっかりと認識する必要があります。しかも、髙尾氏は選挙で6456票の支持票を集め、社員総会では49人の反対を受けながらも77人が賛成して理事に選任されており、日野岳氏も、69対57の僅差ながら可決選任されているのですから、審議会委員が指摘されていることは全く間違っていません。きちんとしたJARL執行部を選ぶことが極めて大切です。JARL選挙は、人気投票ではありません。極めて重大な結果をもたらす組織としての意思決定なのです。

  • (総務省)JARLとも連携を取りながら進めてまいりたいが、JARLのほうは時間がかかるとも聞いており、残念ながら、同じタイミング、3月というわけにはいかない。JARLにもできるだけ早くガイドライン等々をまとめていただくべくお願いをし、また、調整をさせていただきたい。→(委員)JARLのガイドラインも、タイミング的には総務省の考え方と平仄を合わせて3月に出てくるといい。あまり時間が空かないほうがいい。

2020年10月6日、JARL髙尾会長、JARD三木会長が総務省に今回の件に関する要望書を提出した際、髙尾氏が電波部長に何やら説明しているように見える写真をご覧になったことがあると思います(例えば https://www.jarl.org/Japanese/2_Joho/News2020/2020_news-10.htm#1006 )。この時点で、JARLは、ガイドラインを作成することを総務省に約束し、総務省はそれを信じて本件を進めています。それから今まで5ヶ月もあったのに、ガイドラインの作成が改正省令の施行に間に合わないとは何ごとでしょうか。数多くのアマチュア無線家の意見と懸念を真摯に受け止めてくださった審議会委員の先生方と総務省担当者の方々が、髙尾・日野岳執行部に対し困惑している様子が、議事録から浮かび上がっています。JARLに対する信頼を大きく損ねたと言わざるを得ません。


議事録からの抜粋

○翁長移動通信課長                        (PDF6枚目)
 アマチュア無線の社会貢献活動についての補足ということで、我々総務省のほうでも、今回の制度改正をもしお認めいただきましたら、今後、どのような形でこれを使っていただけるのかといった形で、電波利用のホームページ等々に公開していきたいと思っておりますし、今回のパブコメの考え方も総務省のホームページで公開をしてまいります。「また」で書いておりますけれども、2つ目の矢印ですけれども、JARLさんからも、身近な生活の中で広まるように、連盟としてもガイドラインの作成等に努めてまいりますという御意見をいただいておりますので、引き続き連携を進めていきたいと思っております。

○兼松代理(弁護士)                       (PDF11枚目)
 ・・・ただ、たくさんのパブリックコメントが寄せられたというところもございますし、その中には、アマチュア無線の定義というのに違反していないのかという疑念がかなり寄せられているところでございましたので、これに対しましては、総務省のほうで一つ一つ検討されて、より誤解を招かないような形に資料も改定されたということで、結果的にはパブリックコメントが非常にたくさん出ておりますけれども、その意見を非常に役立てることができたんじゃないかと思っておりますので、私としては、結果としては非常によいものになったかと思っておりますが、今後も引き続き、団体のほうでガイドラインを作成されたり、また、総務省のほうでは、こういう例はマル、こういう例はバツという事例を蓄積していただくこととともに、既に御説明いただいておりますけれども、違法電波というのは、本当にかなり発せられているのであれば、そこはきっちりと取り締まっていただくと。そして、それにはこのように熱心に意見を寄せていただいているアマチュア無線家の方の協力が不可欠であると思いますので、今後もアマチュア無線家の方とより連携して、正しい電波の使い方というのに努めていただければと思います

○日比野委員(株式会社大和証券グループ本社取締役会長兼執行役)  (PDF12枚目)
 ・・・ただ、兼松会長代理がおっしゃったとおり、大変沢山のアマチュア無線家から危惧の声が聞かれたということで、相当程度、丁寧な説明が今回もコメントに対してなされているとは思いますが、引き続き、コミュニケーションは非常に重要だと思います。担当部局では、本改正の趣旨が実社会に生かされ、目的を達成するよう、丁寧なフォローアップをお願いしたいと思います。
 それに関連して確認ですが、3月にホームページ上で、ボランティア活動等、社会貢献活動の活用についての基本的な事項の考え方をまとめて一般に公表すると書いてあり、JARLからも運用ガイドライン等の作成などに努めてまいりますと出ています。JARLのガイドラインも、タイミング的には総務省の考え方と平仄を合わせて3月に出てくるといいなと思いますが、そのような予定になっているのでしょうか。これは確認でございます。」
○翁長移動通信課長
 ありがとうございます。御指摘の点はこれからも努力をしてまいりたいと思いますので、よろしくお願いいたします。
 3月に考え方を公表する件につきましては、JARLさんとも連携を取りながら進めてまいりたいと思いますけれども、JARLさんのほうは時間がかかるとも聞いておりますので、残念ながら、同じタイミング、3月というわけにはいかないと思いますけれども、JARLさんにもできるだけ早くガイドライン等々をまとめていただくべくお願いをし、また、調整をさせていただきたいと思っております。よろしくお願いいたします。
○日比野委員
 そうですね。足並みがそろっている感じのほうがいいと思いますので、あまり時間が空かないほうがいいのかと思いました

○長田委員(情報通信消費者ネットワーク)             (PDF13枚目)
 アマチュア無線という、非常に我々にとって大切な仕組みを、アマチュア無線家の皆さんたちが大切にされているのと同時に、それに今まで接したことのなかった我々も理解を深めていくということも大切だと思いましたので、小学生の体験なども、小学生だけではなく、本当はもう少しいろいろな方にも、今はウェブでも何でもこういう仕組みがあるというのはお知らせすることができると思いますので、関係団体の皆さんと御一緒に、そういう活動もしていければいいかと思いました。よろしくお願いいたします。
○翁長移動通信課長
 ありがとうございます。そのように努めてまいります。

○林委員(名古屋大学大学院法学研究科教授)          (PDF13枚目以下)
 林でございます。2点意見がございます。兼松代理・日比野委員・長田委員の意見と重複していますが、せっかくの機会ですので、発言させていだたけましたら存じます。
 まず総論的な意見として、人口減少や高齢化、ネットの発展、趣味の多様化等々の理由で、アマチュア無線家は減少・高齢化しています。私の同僚にアマチュア無線家がいるのですが、50歳代で若手の方だと言っていました。本諮問案の背景には、このままでは大げさに言うと無線趣味自体が絶滅してしまうかもしれないとの危惧の下、アマチュア無線家を増やそうという動きの一つであると認識しています。その意味で、今回諮問は、非常に重要であると存じます。だからこそ、JARDやJARLは、アマチュア無線を本気で振興したいと考え、今回の要望のように、アマチュア無線家が災害救助やイベントでの通信ボランティアなどを行って、アマチュア無線の社会的地位向上を図りたいと主張されてきたものと存じます。さきほどご説明にあったように、JARLは、1990年代半ばに会員20万人を数えたのが、会員5万人まで減少したのではないかと存じます。このようなJARLの危機意識はよく理解できるところでございます。とはいえ、JARLは、現在でも会員5万人を擁する会員組織で、会長や幹部は会員の選挙で選ばれる団体ですので、今回のJARLとJARDが、組織として、総務省に社会貢献活動についての要望書なるものを提出されたのは、その背景に本諮問案に賛成する大多数のサイレントマジョリティの意見が控えているとみるのが合理的なのではないかと存じます
 今回、総務省が、アマチュア無線の業務利用を認めるものではないことを明示したことは高く評価しています。また、総務省とJARLさんとが連携して、本諮問案がアマチュア無線の業務利用を決して認めるものではないことを明示するため、今後、許される運用と許されない運用を例示し明確化するガイドライン等を作成することをぜひお願いしたいと存じます。これが1点目の意見です。
 第2に、アマチュア無線は、その定義通り、もともと研究と趣味のための無線ですが、無線活用の黎明期には、一般的には役に立たないと思われていた短波帯が長距離通信に使えることを見出したり、インターネットの普及前の1990年代には、すでに無線を使った全国ネットワークを確立させたりしてきたりと、アマチュア無線家には、わが国の通信技術の発展を牽引してきた、という自負をおもちだと存じます。そしてそれは実際その通りなんだろうと存じます。
 他方で、アマチュア無線機は業務用無線機よりも安く、チャンネル数も多いこともあり、以前から、一部の団体がアマチュア無線機を購入し、免許を取得せずに使っているという問題があると聞きます。この点、電波法80条は、法令違反の運用を認めたときは、免許人は総務大臣に報告しなければならないと定めています。数多くの誠実なアマチュア無線家が、同条に基づいて、各地の総合通信局に報告を行っていると聞きますが、それらの端緒を得ながら、地方の総通局では日夜懸命に違法局の取り締まりを行っていただいているものと推察しています。今後、総務省におかれては、違法局についてはこれまで以上に厳正に対処していただいて、そしてJARLも、総務省による違法局の摘発に協力していただいて、いわば両者が連携・協力して、いっそう電波法の啓蒙とその精神の発展に努めていただきたいというのが2点目です。
○翁長移動通信課長
 ありがとうございます。御指摘を踏まえて、努めてまいります。

○吉田会長 (京都大学名誉教授)                 (PDF15枚目)
 特にパブリックコメントで問題になっておりましたのは、5ページの、「アマチュア無線を身近な活動へ」と題する図面の中で、当初地域活動での活用例といたしまして、消防団活動や有害鳥獣対策が大きく描かれておりましたため、あたかもそれらの活動にアマチュア無線を推奨しているように受け止められかねなかった点だったかと思いますが、その誤解を解くため、今回、図面をかなり修正していただきまして、あくまでも地域におけるボランティア活動等地域活動の相互連携の一例として示されているだけであって、決して推奨するものではない、あくまでも選択肢の1つとして利用できることを示しているにすぎないという意図をよりクリアにしていただけたかと感じております。

パブコメ募集時のイラスト
審議会提出資料内のイラスト

 また、資料を拝見しておりまして、具体的には15ページの4つ目のカラムの右側でしょうか。ここに総務省としての考え方がより詳細に文章で記述されております。私もここをざっともう一度読み直してみまして、非常に的確に意図するところを述べられていると感じました。したがって、15ページの4番目のカラムの右側に書かれているような内容をもう少し国民の皆様に周知、啓発していただければ、かなり誤解が解けるのではないかと感じたところでございます。

資料15ページの4番目のカラムの右側

 それでも、5ページの図面等が勝手に独り歩きして、総務省の想定の範囲を逸脱するような問題が生じるのではないかと危惧される方がいらっしゃるかもしれません。つきましては、改正後の状況につきましても、総務省のほうで十分にウオッチしていただきまして、万一問題点が発覚すれば、速やかに対応していただきますようお願いしたいと存じます。併せて、本改正案の趣旨につきまして、アマチュア無線家並びに国民の皆様に丁寧に周知、啓発していただくことをお願いしたいと思います。
 あと、聞くところによりますと、アマチュア無線家の皆様方から同様の主張が継続的に寄せられているようなのですが、内容的には、先ほど御説明いただきましたパブリックコメントの意見に包含されているのではないかと認識しております。総務省におかれましては、こういった皆さんの懸念にも十分留意していただきました上で、丁寧な説明、周知、広報に努めていただきますよう重ねてお願い申し上げます。
○翁長移動通信課長
 ありがとうございます。これからも周知、啓発については、JARLさんとともに連携しながら努めてまいりたいと思います。
 また、制度改正後、吉田会長から御指摘のありましたように、どのような変化が起きているのかということもウオッチをさせていただいて、総合的に判断して対応を取らせていただきたいと考えておりますので、よろしくお願いいたします。

○吉田会長                            (PDF17枚目)
 ありがとうございます。
 あと、もう1点付け加えさせていただきますと、そもそもこの案件が出てきた1つの発端は、JARLとかJARDからの要請があったためと伺ったところですが、いただいているパブリックコメントの中では、JARLとかJARDの当初の要請の範囲を超えた改正になっているのではないかとのご指摘もありましたが、その辺りにつきましても、先ほど御説明いただいた内容で、かなり説明いただいていると思いますし、また、もう1点、JARL、JARDのほうからも、この案に賛成する旨のパブリックコメントが寄せられているというのは、非常に重要な無視できない事実であると思いますので、そういう点でも、この案で差し支えないんじゃないかと思います。これによりまして、アマチュア無線の今後の発展につながっていけばと願っております

○兼松代理                            (PDF17枚目)
 ありがとうございます。先ほど社会貢献活動の点にしかコメントしなかったんですけれども、後段の小中学生のアマチュア無線の体験機会の拡大につきましては非常に結構なことだと思っておりまして、今は何でもスマホですとかパソコンで、子供が情報を得たりするわけですけれども、このように手を動かして、一面非常にアナログっぽいところがあると思いますけれども、こういうものに触れながら、自分で実験して試していくということは非常に子供のときに大事じゃないかと思いますので、ぜひ活用していただきたいと思っております。

(2021-03-10 記)

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